2010年04月14日

これでいいのだ

 4月14日、阪神vs.読売戦。
 初回、一死から関本の今季1号が右中間スタンドに飛び込み、阪神が1点を先制した。
 その後、阪神先発・久保は好投を続けるが、こちらもゴンザレスから追加点を奪えない。
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posted by よろず主人 at 22:38| Comment(0) | TrackBack(6) | 阪神タイガース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年04月13日

読売爆砕!烈火の大逆転!

 4月13日、阪神vs.読売戦。
 初回の阪神、好調の先頭・マートンが左中間を破るツーベースを放ち、いきなりチャンスを掴む。この場面で真弓采配は二番・関本の送りバント。しかし、この作戦はちょっと消極的すぎるんじゃないかしらん?二塁のことをなんで得点圏というのか、って話ですよ。特別、足の遅いランナーでもないしねぇ。とか思ってたら、案の定、この回は得点できず。こんな感じで点が取れなかった後は、むしろ、向こうに勢いが行ってしまう傾向があるように思うが…やっぱり、そうなった。
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posted by よろず主人 at 23:09| Comment(0) | TrackBack(5) | 阪神タイガース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年04月11日

アニキや、ブラや、連勝や!

 4月11日、阪神vs.ヤクルト戦。
 初回、一死二塁のピンチをしのいだタイガースは、その裏、先頭・マートンがヒットで出塁。これを関本が送って一死二塁。鳥谷が左飛に倒れた後、金本の打球はレフトに一直線、ポールにぶち当たった!…はずが、判定は外野フェンスに当たったとしてヒットに。ここで真弓監督が抗議、今年から導入されたビデオ判定の結果、やはりポールに当たっていたことが確認され、本塁打に訂正、2点を先制した。
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posted by よろず主人 at 18:54| Comment(0) | TrackBack(9) | 阪神タイガース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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