2010年04月13日

読売爆砕!烈火の大逆転!

 4月13日、阪神vs.読売戦。
 初回の阪神、好調の先頭・マートンが左中間を破るツーベースを放ち、いきなりチャンスを掴む。この場面で真弓采配は二番・関本の送りバント。しかし、この作戦はちょっと消極的すぎるんじゃないかしらん?二塁のことをなんで得点圏というのか、って話ですよ。特別、足の遅いランナーでもないしねぇ。とか思ってたら、案の定、この回は得点できず。こんな感じで点が取れなかった後は、むしろ、向こうに勢いが行ってしまう傾向があるように思うが…やっぱり、そうなった。
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posted by よろず主人 at 23:09| Comment(0) | TrackBack(5) | 阪神タイガース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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